2008年7月アーカイブ
先日 『画家と庭師とカンパーニュ』いう映画を見ました。
庭師は元鉄道員で、定年後庭師になりまた画家と友人になります。
画家より庭作りを頼れ、庭師は画家の島にベジタブルガーデンを作ります。
だんだん野菜がそだつにつれ、画家の心がだんだんまるくなっていきます。
庭師はある日、畑で倒れてしまいます。画家はたくさん実がなった野菜を見て…?
そんな映画を見て庭を通して伝えなければならない事を
すごく考えさせられました。
僕も原点に戻り、もっともっと庭を通して本当に伝えなければいけない事を
追求していきます。
そんな事をかんがえている時に
風花に行きました。
そっと咲いている くちなし を見て
やっぱり花はいいなぁ~て感じた一枚の写真を見てください。
再び登場♪松夫です。
この間、はじめましてとこのブログに登場しましたが、今日は、僕のことをちょこっと紹介しちゃいます♪
僕は、静岡県静岡市古宿にある すんぷ夢ひろばに6/14にオープンしたばかりの、「石原和幸すんぷガーデン美術館 風花」にいます。
美術館入り口ゲートの前で、毎日お客様をお迎えしています。
雨にも負けず、風にも負けず、さらには暑さにも負けず・・・。
ステキな笑顔でお待ちしていますので、ぜひ会いに来てください☆
会いに来てといえば・・・。石原和幸館長にはいつ会えるのかな・・・・。
七夕の夜に、早く会いたいと願ったのに、噂によると、来週シンガポールに行くみたい・・・。
この思いはいつ届くのかなぁ・・・・・・・・・。

